アサヤン VOL.22 世界の園子温監督「アサヤン」に降臨!!

ライブ情報

2021年9月20日(月・祝)
阿佐ヶ谷ロフトA
OPEN16:30 / START17:00

■ 観覧
開場 16:30 開演 17:00
チケット ¥2,500(+ドリンク¥500)
※ 観覧の方は新コロナ感染拡大防止対策のため19:50に会場から退出していただきますが、20:00以降の続きがある場合は送付されるURLにてご視聴いただけます(アーカイブ含む)

■ 配信
配信時間18:00〜ラスト
配信チケット¥1,500
視聴期限: 2021年10月4日(月) 23:59 まで


(ライブ写真@TOMOMI NAKAYAMA)

世界の園子温監督「アサヤン」に降臨!!(アサヤンVol.22)

皆さまは、今をときめく映画監督の園子温が「芸人」である事をご存知だろうか?

2013年4月30日にライブ「ザ・水道橋 in 座・高円寺 vol.1 ~園子温芸人デビュー~」で芸人として多くの観客を集めて芸人としとのデビューを飾った。

このライブをプロデュースしたのが、なにを隠そう「芸能界の過激な仕掛人」こと水道橋博士である。

そしてついに、阿佐ヶ谷ヤング洋品店に園子温監督が登場する。

ハリウッド帰りの園子温監督が、ニコラス・ケイジの次に選んだのが水道橋博士なのだ。

園子温は芸人として阿佐ヶ谷ロフトの舞台に上がるのか、はたまたハリウッドの映画監督として上がるのか。

果たして園子温は水道橋ランドのプリズナーになるのか、はたまた水道橋博士が園子温ランドに囚われるのか。

園子温 in 阿佐ヶ谷 from HOLLYWOODを見逃すな!!

‪■ 園子温

1961年生まれ。詩人、映画監督。
17歳で詩人としてデビューし、“ジーパンをはいた朔太郎”として「ユリイカ」や「現代詩手帳」などさまざまな雑誌に掲載される。
大学入学後は8mm映画を手がけ、1985年には自主映画『俺は園子温だ!』がぴあフィルムフェスティバル入選。以降、その制作活動は広がり『部屋』(1994年)で、サンダンス映画祭審査員特別賞を受賞。
『愛のむきだし』(2008年)や『冷たい熱帯魚』(2011年)、『ヒミズ』(2012年)など多くの作品でさまざまな国際映画賞を受賞する。
また、映画制作の一方で、街頭詩パフォーマンス「東京ガガガ」を主宰し、一大ムーブメントを起こす。
著書:『非道に生きる』、『希望の国』ほか 
ハリウッドデビュー作品
プリズナーズ・オブ・ゴーストランド(2021年10月8日予定)
https://bitters.co.jp/POTG/

その他の出演
■ アサヤンファミリー
高須SAN(元浅ヤン・チーフディレクター)
‪■総合司会
ジョニー小野
■ 総合プロデューサー
水道橋博士
※ 出演者はやむを得ない事情の場合、変更になることがあります。

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