Tシャツ大戦争へ感想ありがとう!(途中まとめ)

お知らせ

Tシャツ大戦争への応募はまだまだ受け付けていますが、応募時に嬉しい感想を一緒に送ってくれた方々がいますのでこちらでご紹介します。
まだまだTシャツプレゼントの応募できます!まだの方は是非こちらから!

いつもありがとうございます。
水道橋博士さんとアサヤン出演者、スタッフの方々に心から感謝しております。
●ジョンノレンさん

「Tシャツ大戦争」最高でした!
Tシャツの話はつきないですね、いくらでも聴いてられます。気になるTシャツもたくさんあったし、猪木机もめちゃくちゃ気になりました!欲しいー!笑
初めてのアサヤンとても楽しかったです。あっという間だったのでTシャツ企画是非また開催して下さい!
●みこさん

Tシャツはラブレーター!心に刺さりました‼
●Sさん

こんなに色んなtシャツ屋さんがあるんだと思いました。原田専門家さんの話はすごかったです。みなさんが楽しそうに話されてるの見て微笑ましかったです。
●たけさん

皆様のTシャツ愛が伝わる内容でとても楽しかったです!遠方に住んでるため直接会場にはお伺いできませんがいつも配信で楽しんでいます!これからも楽しい企画を心待ちにしております♪
●Hさん

Tシャツはラブレター。Tシャツはタイムカプセル。
心に愛と記憶を抱いて、Tシャツを着ます。
高円寺のIRIEが気になりました。ありがとうございます。
●tomo24さん

毎回最高のライブありがとうございます!
提供CMの副音声?が楽しみで、「でんで〜ん串」と思わず口ずさんでしまいます。
コロナが落ち着いたら高円寺に行きますよ!
●クイックさん

オリンピックよりも阿佐ヶ谷ヤング用品店を夏の夜の楽しみにしてますので、心より応援します。
●ダイマンさん

今回のような企画
またお願いします!
当たらなくても嬉しいです
●kyokoさん

【観覧させていただきました】
最高のアサヤンでした!
愛あるものは情熱で話せることを学びました!
原田専門家さんの清志郎さんの話しは涙しました。
僕は観覧させていただきTシャツをいただいたので、配信で観た方、優先で大丈夫ですm(__)m
高倉健さんの大ファンでもありましたので応募させていただきました!
これからも参加させていただきます!
●Tさん

Tシャツ大戦争、それぞれの思いが込められていて、観ていて興味深く感じました。
無法松さんが紹介していたたけしさんのTシャツカッコいいですね。
大きなサイズ展開が増えていったら嬉しいなあと思いました。(ちなみに、UNIQLOの3XLを着ています)
●Iサン

初めて拝聴しました。
多種多様なTシャツブランドの裏話が聴けて楽しかったです。
また、原田専門家さんの清志郎さんとの貴重なエピソードも聞けて良かったです。
私自身も映画やゲームのTシャツをコレクションしておりますが、Tシャツはファッションアイテムであり、自分の好きなものを世間に発信するツールでもあるのだなと改めて認識しました。私もこれからもたくさんTシャツを着て主張していきます。
コロナ禍でイベント運営も大変かと思いますが、今後も楽しみにしております。
●Sさん

無法松最高!面白いので無法圧Tシャツも作ってください!
●ふんさん

友人に「これは絶対好きだから!」と言われて初めて配信に参加させてもらいました。個人でTシャツを作っているのですが、非常に貴重なTシャツやエピソードが聴けて感激しました。
全体を通してですが、コアチョコ、SETO SHOP、JET LINKと言った作り手の方のTシャツに込めたメッセージや隠されたエピソードがサイコウでした。コレクター目線の特集で、コレクターが作り手に聞いた話は良く聞きますが、作った本人の話は純度が高くて、「そこまで考えて、そこまで苦労して」作っているのか!と大変面白く観ることができました。JET LINKは縫製のこだわりも語っていて、このTシャツで今までにない工法を産み出したと語っていたのが印象的でした。(STAND BY MEの光って見えるようにミシンをひっくり返して縫うという部分です)

デザインと縫製の両輪でハイブランドを築き上げているということが良くわかりました。
私に一番ぶっ刺さったのは、「原田専門家」さん。忌野清志郎に当時好きだった「ブレードランナー」のブートTシャツをプレゼントして、14年後に気に入って着てくれていたことを知るエピソード。そして、気付いた時には清志郎はこの世にいないけど、書籍と映像で自分が作ったTシャツを着る清志郎を見ることになる。これだけでも十分なんですけど、のちに清志郎のスタイリストの方から「清志郎はこだわりが強いから、気に入った服しか身に着けないんですよ」と言われたという後日談が「あぁ、そうだったのか。」と原田専門家さんに自分がなったようにグッときました。高須さんが、「何で、清志郎さんにあげたTシャツがブレードランナーだったの?」という質問に原田専門家さんが答えるシーンも印象的でした。

「当時、手元にあったTシャツがブレードランナーで、プレゼントしたいと思って渡しました」
恐らく、高須さんは大好きな人に会うんだったらもっと、清志郎さんが好きなものだったりだとか、縁があるテーマで作れたのに「何で、ブレードランナーなの?」と感じたと思うんです。ど真ん中のモノの方が伝わるんじゃないか。

高須さんが、Tシャツはラブレターと仰ってて、私もそう思います。ラブレターで「大好きです」とドストレートに書く人もいますが、私はそういった表現は苦手です。
「あの月を見る度に、あなたを思い出します」とかストレートではない表現でも愛情を伝えることができる。原田専門家さんは手元にあった気に入ったTシャツを渡した。
受け取った清志郎さんは「あなたのTシャツ着てますよ」とラブレターを返した。
直接的でなく、分かり辛いですけど私がTシャツを作り続ける理由もここにあります。
今回の配信で原田専門家さんが熱く語るエピソードから、私にもそんな話あったなぁと過去のラブレターを思い出すことができました。

とても楽しい配信でした。特にTシャツメーカ―の方は、同じパイを取り合う商売敵であるとは思うんですが、水道橋博士に緩衝材として繋いでいただき、同じ空間で見ることができるというのが貴重でした。教えてくれた友人にも感謝です。
また、次回あれば観たいと思います!!!ありがとうございました!
●週刊ラズベリーさん

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